自転車好きな人の腰痛が改善しない理由とは!箕面市のあお鍼灸整骨院がお伝えします!
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あお鍼灸整骨院
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  • 寝ている時に腰に痛みを感じることがある

  • 15分以上自転車に乗っていると腰と足に痛みを感じる

  • ストレッチと筋トレをするけれど腰痛が改善しない

  • 前傾姿勢をすると腰が固まってペダルを踏み込めない

  • 年に1度はギックリ腰になっている

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腰痛の原因は筋肉だけではない

知れば納得腰痛の原因

急な痛みであれば、捻挫や打撲などと同じように炎症期があり

負傷から3日程度は身体への負担を少なくする必要があります。

 

自転車を趣味にする方の多くは、

「使い過ぎて起こる腰痛というパターンが多く、

いわゆる「慢性的な腰痛として判断できます。

 

この慢性的な腰痛を持っている方に限っては、

痛くても出来る限り「動かす」ことを推奨しています🤸‍♀️

 

なぜなら、ある部分の動きが悪くなったことにより、
身体への負担が蓄積され、痛みとして現れていることが多いからです。

 

慢性の痛みも、急性の捻挫などと同じように、

なにかしらの「原因」があったうえで「痛み」を感じるようになるのですが、

 

身体に痛みや違和感を感じるようになると、

人として基本的なある動作が出来なくなります。

 

その基本的動作とは「歩行」です

 

どこかしらに問題があれば必ず歩行に異常が現れます

 

そして、ストレッチやトレーニングなどの運動だけでは、

どうしても改善させるのに困難な部分があります。

 

それは「関節」です

 

歩行が足りない場合、
関節の中では、潤滑油不足になり、滑らかに動かせなくなります。

 

関節の動きに滑らかさがなくなれば、

動きの悪いものを一生懸命動かそうと筋肉は頑張り、
疲労を積み重ねた結果、痛みとして現れるようになります。


自転車で例えると、

走行中にシフトチェンジする時に、
変速機が錆びついていると、レバーを力いっぱい押した時に
ワイヤーにストレスが掛かりピンピンに張りますよね。

それに似た状態です。

 

つまり、自転車を趣味とする人の腰痛の原因 は

日常生活の環境(姿勢、怪我ほか)

人としての基本動作(歩行)の少なさ

滑らかな動きを失った関節

 

こららの根本的な原因があり、腰への負担(使いすぎ)を切欠に、

腰痛が発生し、痛みが継続的に続くようになります

 

なので「痛いから動かない」のではなく、

さらに動けなくならないためにも

「痛くても出来るだけ歩くようにする」ことで

短期的にも長期的にも腰痛のリスクを下げることができます。

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